検査の結果ですが、異常ありませんでした。
次は来年1月に検査があります。
2~3ケ月に一度検査しているので、もし再発、転移した場合早期発見できるといいのですが、食道など別の部位になったらどうしようもありませんし、運動したり、バランスに気を使った食事をしても、ガンばかりは防ぎようがありません。
古村比呂さんは3度も再発してるんですよね。
怖いなあ。
生命保険の死亡保障は500万円くらいしか入っていないですが、当然ですが
すべての不動産は団信に入っているため、もしもの時は「売りやすい・入居付けしや
すい」不動産が嫁には残るので、不安はないのですが。。。。
逆に地方や郊外で入居者がなかなか集まらない物件を借入して購入している投資家の
方は、そんな不良債権を家族に残して不安にならないか逆に聞きたいです。
保険金だけというのは 一時金だけですし、(リテラシーが低い嫁さんだと郵便局に
預けそう)、ここでも不動産の毎月のインカムは貴重ですね。
病気になるまで全然そんなこと考えたこと無かったのですが、病気になる前に不動産買っておいて良かったです。
そういえば、最後の一棟買う前に、すでに糖尿病だったので健康診断でクレームが入り、ローンキャンセルになりそうだったことを思い出しました。
懇願書のようなレポートを銀行へ提出してローンを通してもらったことがあります。
今は どちらかといえば、返済フェーズで しばらくローンを組むような不動産を買う予定も無いので、病気になる前に (多額ではなく そこそこの)ローンを組めて良かったです。
不動産の事業って 自分が死んだときや、将来の事業承継なども考えて参入しなければならない。ほんとにほんとに長期戦だなあと 参入して12年経ってやっと実感します。自営業になって改めてそう感じます。
今日は洗濯が終わったら ワールドシリーズみて 幕張のJAPAN IT WEEKへ行ってきます。
コメント
検査の結果、異常無しで良かったです。
良い結果だったので、Japan IT Weekも楽しめたことでしょう。
事業継承については私も色々と考えさせられる事が多く、果たして不動産に興味の無い家族にそのまま相続させてしまって良いのか悩みます。
イヴさん コメントありがとうございます。
IT weekは時代の変化が速すぎてついていけませんでした。
事業承継についても、最近は買うこと、銀行から借りることにスポットライトが浴びすぎていたので、悩む(特に地方物件)人は多いんじゃないでしょうか。イヴさんは売りやすい物件ばかりだから 最悪辞めるという打ち手もあるからいいですね。打ち手がない人、限られる人は大変だと思います。